AI活用環境
すべての人が、AIを使いこなす会社へ AI Environment
生成AIの業務活用率97.8%。グループ全社が「AI前提」で働く会社へ。
GMOは、若手も世界最先端のAI環境を"当たり前"に使い倒せます。
97.8
%生成AI 業務活用率
(2026年3月時点)
71.4
%AIエージェント活用率
53.9
h1人あたり月間の
業務削減時間
20
億円AI人財支援への
年間投資額
グループ全体では月間 約35.2万時間 を削減=約2,203人分の労働力をAIが生み出しています。
AI活用を支える、充実の制度 AI Programs
「使ってみたい」を、
お金で止めない。
新しいAIツールは次々登場します。GMOは、気になったツールをコストを理由にあきらめなくていい環境を用意しました。
- 1人あたり 月最大 2万円分 のAIツール利用料を会社が負担
- 対象は ChatGPT Plus/Claude Pro/Gemini/Cursor/GitHub Copilot/画像・動画・音楽生成AI など30種以上
- 自社開発の「天秤AI Biz byGMO」で複数モデルを横断利用
- グループ約8,000名が対象、年間 約20億円 の投資
- 約12週間・120時間の実践カリキュラム
- GPTsでの独自AIチャットボット制作
- Power Automate Desktop での業務自動化ツール開発
- 修了者は組織にノウハウを広める「ミッショナリー(伝道師)」に
文系でも、3ヶ月で
"AIを作る側"へ。
「虎の穴」は非エンジニア向けの本格リスキリングプログラム。座学で終わらせず、自分の手で動くものを作るのがGMO流です。
学ぶことが、
"仕事"になる日。
毎月第4木曜は「GMO AI Day」。全社員がAIに真剣に向き合う日として制定。新しい技術へのキャッチアップが堂々と業務時間にできます。
- 毎月第4木曜、全グループで一斉実施
- ワークショップ・実験・「虎の穴」受講に集中
- 社内ナレッジ共有サイト「GMO Genius」で成功事例を全社シェア
- 2027年11月までに"ハイパーオートメーション組織"を目指す
- オフィス全席に高機能マイクを設置
- 「Typeless」「Aqua Voice」など音声入力ツールを活用
- 情報量が多いほどAIは賢くなる、を音声で実現
- タイピングせずに思ったことをAIがそのまま再現
思ったことを、
"話す"だけ。
生成AIへの指示を音声入力へ。話すほど情報が伝わり、AIの精度が上がります。オフィス全席に高機能マイクを設置し、"話してAIを動かす"働き方へ。
まだまだある、GMOのAI環境 Others
制度だけじゃない。世界トップレベルの設備も、挑戦の舞台も、若手の手の届くところにあります。
INFRA
GMO ヒューマノイドラボ
グループ本社11階に、日本最大級のフィジカルAI研究開発拠点を開設。潤沢なGPU計算資源を、あなたの研究に。
UNIQUE
AI熊谷正寿
代表のAIアバターにいつでも相談可能。さらに「ヒューマノイド熊谷正寿」も登場、AIと経営が融合。
RESEARCH
東京大学・松尾研との連携
日本のAI研究第一人者・松尾豊教授(東大大学院)が顧問に就任。
GMOが目指す未来 Our Vision
「AI&ロボティクスで未来を創るNo.1企業グループ」へ。
あなたが入社する数年間は、いちばん面白いフェーズです。
2013
ビッグデータ解析
・AI研究を開始
2022
全社で生成AI活用を
本格スタート
NOW
活用率97.8%/主役世代へ
2027
ハイパーオートメーション組織を実現