【フィジカルAI】リサーチサイエンティスト
| グループ研究開発本部とは |
GMOインターネットグループの事業領域で力を入れているスタートアップやグループ横断のプロジェクト、または尖った技術領域において、技術支援・開発・解析などを行い、ビジネスの成功を支援する部署です。 主な事業領域 ・インターネットインフラ事業(ドメイン、クラウド・レンタルサーバー(ホスティング)、インターネット接続(プロバイダー)、決済、EC支援、セキュリティ) ・インターネット広告・メディア事業(メディア、広告支援、クーポン・ポイント) ・インターネット金融事業(証券、銀行) ・インターネットセキュリティ事業(暗号セキュリティ、サイバーセキュリティ、ブランドセキュリティ) ・暗号資産事業(交換所、ステーブルコイン発行) また、GMO AI&ロボティクス商事株式会社(GMO AIR)と連携し、ロボティクスおよびフィジカルAI分野における研究開発・事業化にも取り組んでいます。 https://ai-robotics.gmo 最新のテクノロジーを常に研究開発し、いち早くビジネスに投入し結果に繋げます。 |
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| 業務内容 |
【研究業務】 GMO AI&ロボティクス商事株式会社(GMO AIR)と連携し、フィジカルAI分野における先端的な研究開発を行い、その成果を論文発表および事業応用に繋げます。
【研究開発業務】 ・個々に着目する技術領域や業務利用に関連する技術において調査・探求し、四半期ごとにその成果をエンジニアブログにて公開します。 ・四半期ごとに選任されたメンバーは重点的に研究開発を行い、期末の発表会でその成果をプレゼンテーションします。研究テーマはAI・LLM、Blockchain、クラウド、ロボティクスなど数年でビジネスへの応用が見込まれる新たな技術領域、またはネットサービス事業として押さえておくべきトレンドの技術を対象としています。 |
| ポジションの魅力 |
フィジカルAIという急速に発展する研究領域の最前線で、自らの研究テーマを主導的に推進することができます。GMOグループの豊富なGPUリソース・クラウド基盤を活用した大規模な実験環境に加え、GMO AIRが保有する多種多様な実機ロボットを用いた検証が可能です。 研究成果を論文として発信するだけでなく、事業への実装まで一気通貫で携われるため、アカデミアと産業応用の両方でインパクトを出すことができるポジションです。 |
| 必須の経験 (応募条件) |
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| 歓迎する経験 |
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| 求める人物像 |
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| 利用技術 |
・Python ・PyTorch ・Isaac Sim / Isaac Gym / MuJoCo等のシミュレーション環境 ・Linux ・CUDA ・ROS/ROS2(DDS) ・Docker |
| イベント | 社内イベント 四半期毎にグループパートナーが一堂に集う全体ミーティングを開催しています。業績報告やグループ各社の状況報告などが行われます。 https://recruit.gmo.jp/event/ 技術系イベント テックカンファレンスや技術勉強会など開発者向けイベントを自社開催するほか、開発者コミュニティへの協賛など行っています。 https://developers.gmo.jp/event |
| 勤務地 |
◆交通 :
渋谷 JR・各線 渋谷駅西口徒歩5分 ◆地図 : https://www.gmo.jp/company-profile/outline/ ◆オフィスの様子 : https://recruit.gmo.jp/office/ |
| 勤務時間 | 10:00~19:00(休憩1時間、実労働時間8時間) ※業務状況により残業有 |
| 給与 | ■年収 ※経験・能力等を考慮し、当社規定にて優遇します。 ■通勤手当 ■昇降給年4回(1月・4月・7月・10月) |
| 応募方法 | エントリーには、履歴書 (書式自由、pdf 形式、サンプル) および職務経歴書 (書式自由、pdf 形式、サンプル) が必要です。 |